図:Go/No-go課題を組み合わせたCovET法による視線解析 (IMAGE)
Caption
薄い水色の円は中心視野。視線がどの地点にある時にロゴを認知するかを調べました。サイゼリヤのロゴで潜在的視覚認知性を評価したところ、日本語ロゴでは視線を動かすことなく(青色の円の位置辺りで)視覚認知する場合が多くありました。一方、英語ロゴは視線を動かさないと視覚認知がしにくいことが分かりました。
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中央大学
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CC BY-ND